コミュニケーションスキルセミナー
レッスン4
相手のことを本当に納得させる説得とは、どのようなものなのでしょうか?コミュニケーションスキルセミナーの総仕上げとして、実践的なトレーニングを通じて相手を納得させることができる会話を体得していきます。
CSS4では、どうやって相手にOKと言ってもらえるかや、交渉技術や相手のと距離を近付けるためのテクニックなど上級者レベルの技術ん学び、今では誰とでも親しくなれるようになり、交渉もスムーズに進むようになりました。CSS4の技術は営業する上では欠かせないテクニックなので、忘れず使っていき、一流のCSを身につけたいと思います。
CS4の印象はとにかく難しかった事です。 課せられる課題や内容の難易度が高く、周りのメンバーも難しいと言いながらなんとか研修の進行に着いていっていました。 研修中はあくせくしながらやっていた内容も、研修を出た後にふと考えてみると、自分が一番苦手な部分だったと感じました。 まだまだ完全にマスターとはいきませんが、一つ一つの内容をコツコツ練習して身につけるのが大切だと実感しました。
営業の仕事をしております。研修を受けるまではいまいち結果が出ませんでしたが、研修に出て、自分の仕事と重ね合わせながら受講していると、仕事での悪い点がすごく見えてきました。その悪い点を改善し、学んだ点を取り入れて仕事に取り組みました。そうしたら、その月は今までの自分では考えられないくらいの成績が出ました。
研修の最後には想像を越えた感動がありました!
総まとめになるので、非常にレベルの高いセミナーでした。途中、あまりにできていなくて。ショックを受けた箇所もありましたが、その反省は日頃の生活の中でいかに意識するかだと思っています。今後も、練習・経験で、コミュニケーション力をつけていこうと思います。
コミュニケーションスキルセミナーの集大成であるCS4は、CS3の続編になる『話の内容』について徹底的に訓練をしますが、特に、ビジネスシーンを想定したクロージングについてを研修します。クロージングをする上でのポイントや秘訣をCS1〜CS3までの内容も含めておさらいをしますので、CS4を終える頃には人生を生き抜く上での相当な武器を身につけた実感を持てると思います。コミュニケーションをマスターしたいそんなあなたは是非この研修にチャレンジしてみて下さい。
「説得」とはつまるところ何なのか、ということの明確な答えが分かりました。これまで説得されるとは、ある意味「負ける」というイメージを持っていましたが、本当の「説得」とは勝ち負けなんてまったく関係なく、つまるところ相手にどう思ってもらうか、相手の心に何を残すかだということだと知りました。それから説得が必要な際の意識が変わりました。
コミュニケーション・スキル・セミナーの集大成であるC・S・4、最後にて重大なことに気づかされました。基礎ができていなければいくら小手先のスキルを身に付けても意味がないと感じました。基礎を振り返ると同時に、自分の意見を否定されるのが怖くなくなりました。そのおかげか会社でも堂々と発言できるようになりました。
コミュニケーションのクロージングは奥が深いです。これを実践し、使いこなすにはかなり練習が必要なのでこれからも日々復習します。
コミュニケーションスキルセミナーの集大成とも言えるこの研修。CSSWだけでなく、CSSTからCSSWの最終回まで受け続けたことで初めて、「コミュニケーションにおいて一番大切なこと」が何かに気づき、ものすごく感動しました! もっともっと色々な人とコミュニケーションをとっていき、勉強し続けていきたいと感じました。
CSS1からCSS4まで受けてきた研修の中で、私の中で仕事上1番必要とされる技術が満載でした。この研修は得るものが多く、その後しっかり行動していかなければ宝の持ち腐れです。その分結果が目に見えてくるまで時間がかかりました。営業にはかかせない「クロージング」の奥儀は仕事上いつも頭の中で復習します。しっかり意識するようになって、仕事上お客様の本音を聞きだせるようになり、数字で結果がみえてくるようになりました。CSS4は研修後が勝負です。勝ちを取れたときはいつもこの研修で得たものに感謝してます。
代表の室舘が語る「今若者に求められる人間力」とは? 「人間力」と言っても社会では明確な定義がある訳ではありませんし、目に見えるものでもありません。私達は「人間力」を社会で活躍していくための人として総合力であるとし、5つの徳性を人間力の要素と定義いたしました...